救急外来の看護師夜勤バイト☆救急外来の特徴について

kyuukyuugairai-osusume1.jpg 救急外来の夜勤バイトを希望する方は「高給」であること、「知識や経験を生かせる職場」であるなどの理由が多いですね。


夜勤バイトは救急外来に限らず高給ですが、救急外来は病棟とは違い「短時間での勤務が可能」という特徴があります。


外来ナースは病棟のように受け持ち制ではありませんから、希望の時間で短時間勤務が可能ということです。


職場によっては8時間勤務や16時間勤務というパターン以外は選択できないこともありますが、都合のつく時間帯だけ働くことが可能な職場もあります。


私が以前働いていた救急医療センターでは、16時30分から翌朝の9時までセンターがオープンしており、常勤ナースは16時間労働、パートやバイトナースは16時30分~0時、または0時~9時という働き方が選択できました。


また、このパターンでは働けないという方は、センターがオープンしている時間帯の中から4~6時間ほどの時間を選択して働くことが出来ました


例えば、0時~6時とか、22時から4時など割と融通を利かせて働くことが出来ました。


夜勤が出来るナースが少ないため、時短勤務であっても確保したいという職場が多いんですよね。


救急医療センターは常に忙しいわけではなく、救急車が来たときや、救急患者が複数重なった場合などはバタバタします。


夜中は休憩や仮眠も取りたいですよね。


バイトナースが短時間であってもヘルプに入ってくれると、常勤やパートのナースはその時間は休むことができますよね!

救急医療センターでは、ダブルワークで働いている方もいました。


時短勤務が可能ですし、シフトの融通も利きやすいので、割と自由に働けます。


知識や経験を生かして働きたい!という方にも良いですよね。


救急の現場ならではの機転の利いた判断や、知識や経験を生かした看護などが必要です。


経験に元ずく勘というか、先を想像して率先して動くことが出来るようになってくると、やり甲斐を感じますし、救急ナースとしてのスキルも向上します。


また、夜勤バイトから始めていずれは他の職場で常勤ナースとして復帰したい!という場合も、ブランクを感じずに復帰することが出来ます


医療行為がほとんどない職場でのバイトだと、経験が積めない分、復帰のときにブランクを強く感じてしまいますよ・・・・。
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